Archive for 11月, 2009

世界的な百科事典のウィキペディア(Wikipedia)を社内で設置すると業務が楽になります。 担当が変わる場合や突然いなくなる場合があります。でもWikiですべての情報が残ってますので大丈夫です。 Wikiは簡単に情報を残して共有・修正するとこも可能な情報ツールです。

使いやすいWikiシステムを格安で導入可能なお得なサービスです。

Wikipedia

wikiの世界的な影響力

英語版://URLFANでの調査結果、世界で一番影響力あるサイトは「Wikipedia」です。eru-wikiはWikipediaのソリューションで構築します。

DEMOサイト

Wikipediaと同じソリューションでWiki文法も同じ

Wikipediaと使い方やWiki文法は同じでデザインだけシンプルに変更

かんたん編集機能
簡単なWiki文法を覚えれば簡単にウェブページ作成や編集ができます。

オフライン機能
専用ソフトのインストール不要。インターネットがつながればどこでも作業が可能です。社内専用の場合は社内のどのPCからでも参照及び編集可能です。(制限もつけられます)

履歴管理
全ての履歴が保存され別の人が変更した内容の確認ができます。また間違って変更した場合はすぐに戻すことも可能です。

ファイル管理
ページにファイルやイメージを添付する事ができます。また、検索の際に、ファイル名を検索する事も出来ます。

検索機能
検索機能を使ってすべての内容から探したいページがすぐ見つかります。

Webページのコンテンツ管理システム「Wiki(ウィキ)」を利用する企業が増えている。情報共有の容易さを認め、日本テトラパックや三菱東京UFJ銀行などが社内利用を開始。アクセス権限の設定などの機能を盛り込んだ企業向けWikiも新たに登場してきた。

日経PC21の「増えるWikiの企業利用…」記事参照

「コンテンツの編集・更新が簡単で誰でも使える。先行して導入したデザイン部門では、商品のデザインや製版などの業務知識やノウハウ、業務手順に、業務通知、システムの使い方までWikiに蓄積しており、業務で必要な情報の8割程度を管理している」。

飲料用紙パックの製造を手掛ける日本テトラパックのピーター・プレム製造本部デザイン&プリプレス部マネージャーは、こう話す。同社は2006年7月から、400人の全社員の2割が勤務する製造部門で、情報共有のためにWikiを利用し始めた。

三菱東京UFJ銀行もWikiに目をつけた。同社のシステム部とシステム子会社でIT関連の技術情報を共有するツールとしてWikiを採用し、3500人が8月中に利用を始める。ほかにもヤフーやリクルート、富士通などが社内の情報共有の一部に活用している。

Wikiは、Webブラウザで編集・更新ができるコンテンツ管理システムだ。一つのページを複数のユーザーが書き換えて、コンテンツを充実させていく。ページの編集が容易なだけでなく、過去の更新履歴や差分を残せるのが特徴である。代表的な利用例に、インターネット上にあるフリーの百科事典「Wikipedia」がある。

イベント会社(社内イベント専門)

  • ウェブ非公開:社内のみ使っているため
  • 営業情報の共有
  • イベントマニュアル

不動産会社(不動産広告代理)

  • ウェブ公開、セキュリティ認証:システム障害のときマニュアルを活用するため
  • 社内各部署の業務マニュアル(新入社員やバイト用)
  • 社内各部署のすべての情報を共有

開発チーム(ポータルサイト開発)

  • ウェブ公開セキュリティ認証:遠距離開発者との共有のため
  • 基本設計情報共有
  • 開発日報作成(進行状況など)
  • 運用マニュアル作成

流通会社(中古パソコン販売)

  • ウェブ公開、セキュリティ認証:複数の店舗で接続するため
  • 新入社員及びバイトの教育マニュアル
  • 業務で必要な情報を常に蓄積及び活用

サーバ導入
サーバ購入(タワー型)&Linux(CentOS)設置:10万円

Wikiシステム導入
Wiki設置及びシステム設定:5万円
(担当者教育&ヘルプ機能設置を含む)

機能追加

  • Wikiサーバのウェブ公開設定:2万円
  • FTP設置:2万円
  • ブログ設置:2万円
  • 社内SNS(コミュニケーションツール)設置:3万円
  • ショッピングカート設置:3万円

お名前 (必須): 

メールアドレス (必須): 

題名: 

お問い合わせ内容